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温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度

地球温暖化対策の推進に関する法律(温対法)に基づき、平成18年4月1日から、温室効果ガスを相当程度多く排出する者(特定排出者)に、自らの温室効果ガスの排出量を算定し、国に報告することが義務付けられています。
このウェブサイトでは、排出量算定・報告方法から集計結果まで算定・報告・公表制度に関わる情報を提供いたします。


  温室効果ガス排出量 = 活動量 × 排出係数



●活動量 :生産量、使用量、焼却量など、排出活動の規模を表す指標
算定の対象となる排出活動の一覧は こちら

●排出係数:活動量当たりの排出量
排出係数の一覧は こちら

●算定方法・報告方法の詳細は こちら

●京都議定書第一約束期間終了に伴う京都メカニズムクレジットの取扱いについてのお知らせは こちら


現在、排出活動の実態及び算定・報告方法に関する調査に
ご協力いただける事業者を募集しております。

新着情報

新着情報 説明会案内
2016-07-25 : 算定・報告マニュアルをVer.4.2に更新しました。
2016-07-12 : 電気事業者別排出係数一覧(平成27年11月30日版)を更新しました。
2016-07-05 : H28年度説明会資料を掲載しました。
2016-06-28 : 電子報告システムページに届出様式等を追加しました。
2016-06-13 : 平成25年度排出量の集計結果を掲載しました。


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