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温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度

地球温暖化対策の推進に関する法律(温対法)に基づき、平成18年4月1日から、温室効果ガスを相当程度多く排出する者(特定排出者)に、自らの温室効果ガスの排出量を算定し、国に報告することが義務付けられています。
このウェブサイトでは、排出量算定・報告方法から集計結果まで算定・報告・公表制度に関わる情報を提供いたします。


  温室効果ガス排出量 = 活動量 × 排出係数



●活動量 :生産量、使用量、焼却量など、排出活動の規模を表す指標
算定の対象となる排出活動の一覧は こちら

●排出係数:活動量当たりの排出量
排出係数の一覧は こちら

●算定方法・報告方法の詳細は こちら

●京都議定書第一約束期間終了に伴う京都メカニズムクレジットの取扱いについてのお知らせは こちら


新着情報

新着情報 説明会案内
2016-05-19 : 平成28年度の説明会開催都市「高松」の会場を変更しました。
2016-05-09 : 平成28年度の説明会の開催情報を掲載しました。
2016-04-25 : 電子報告システムに関するQ&Aを掲載しました。
2016-04-15 : 算定・報告マニュアルをVer.4.1に更新しました。(H28年度版マニュアルは近日中に掲載します)
2015-11-30 : 電気事業者別のCO2排出係数(平成26年度実績)を公表しました。


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