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温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度

地球温暖化対策の推進に関する法律(温対法)に基づき、平成18年4月1日から、温室効果ガスを相当程度多く排出する者(特定排出者)に、自らの温室効果ガスの排出量を算定し、国に報告することが義務付けられています。
このウェブサイトでは、排出量算定・報告方法から集計結果まで算定・報告・公表制度に関わる情報を提供いたします。


  温室効果ガス排出量 = 活動量 × 排出係数



●活動量 :生産量、使用量、焼却量など、排出活動の規模を表す指標
算定の対象となる排出活動の一覧は こちら

●排出係数:活動量当たりの排出量
排出係数の一覧は こちら

●算定方法・報告方法の詳細は こちら

●京都議定書第一約束期間終了に伴う京都メカニズムクレジットの取扱いについてのお知らせは こちら


◆現在、システムメンテナンスのため電子報告システムの利用を一時停止しております。
システムの再開は6/5(月)を予定しておりますが、復旧時期については確定しましたら再度本ページにてお知らせいたします。

◆報告書作成支援ツールの脆弱性について

新着情報

新着情報 説明会案内
2017-05-18 : 電子報告システムページ内「資料集」の内容を更新しました。
2017-05-16 : 平成29年度の説明会の開催情報を掲載しました。
2017-04-17 : 平成28年度排出量報告用(H29年提出)の様式第1(温室効果ガス算定排出量等の報告書)を掲載しました。
2017-04-03 : 報告書作成支援ツールをver3.02に更新しました。
2017-04-03 : 電子報告システムのログインURLが変更になりました。


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